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ABOUT
中央大学ラクロス部とは
監督挨拶
中央大学ラクロス部は、チーム理念「知行合一」のもと、「学内外から愛される部会」を目指して日々活動しています。
私たちの活動は、1989年の創部以来、400人を優に超える選手・スタッフが、それぞれの4年間を懸命に積み重ねてきた歴史の上に成り立っています。
また、その時々の部員の御父母の皆様、OB・OG、大学関係者の皆様からの多大なるご支援と温かいご声援に支えられ、チームとしての歩みを紡いでまいりました。
このような伝統と支援の中で、中央大学ラクロス部の選手・スタッフは、ラクロス競技において日本一の学生チームを目指す過程を通じて、自身の成長と向き合い、組織の一員としての役割と責任を学んでいます。そして、競技の枠を超え、社会においても信頼され、活躍できる人材へと成長していることを、私たちは誇りに思うと同時に、常に心に留めておかなければなりません。
ラクロスは日本ではまだ歴史の浅い競技であり、発展途上のスポーツです。しかしその分、自由度の高いカレッジスポーツとして、大きな可能性を秘めています。
そのような環境の中で、中央大学ラクロス部BANDITSが確かな存在感を発揮し、大学ラクロス界を牽引するチームとして輝き続けられるよう、監督として選手・スタッフとともに真摯に取り組んでまいります。
今後とも、中央大学ラクロス部BANDITSへの変わらぬご支援とご声援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

